秋広優人はイケメンだけど、性格もカッコいい?爽やかスマイル画像やエピソードから大分析!

イケメン秋広優人性格は?スマイル画像も!

現在イースタンリーグで一軍昇格を目指し、日々奮闘中の読売巨人軍高卒ルーキーの秋広優人選手(18歳)。

日本人野球界歴代一位の身長‟202㎝“に加え、端整なルックスでファンも急上昇中のようですね。

開幕一軍こそ逃しましたが、現在阿部慎之助二軍監督の元、英才教育指導の真最中です。

プロ初、2号ホームランも飛び出し、まさにこれから飛躍が期待される秋広優人選手ですが、まだまだ記事も少なく、その素顔を知らない人も多いのではないでしょうか。

そこで秋広選手のイケメン写真を集めてみました!

そして気になる、秋広選手の性格を検証するために、エピソードを徹底分析しましたのでぜひご覧ください!!

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秋広優人のイケメン画像集:前編(真剣、本気モード)

両サイドを刈り上げた爽やかなヘアースタイルがとても似合っていますよね。

清潔感たっぷりで好感を持てます。数か月後には日焼けしてさらに男前になること間違いなしです。

ボールへと真っすぐに向けられた視線。こんな目で見られたらドキッとしてしまいそうです。とても良い表情ですね。

今年の3月に二松学舎大学付属高校を卒業したばかりの秋広優人選手ですが、練習中の写真は18歳のあどけなさを感じさせませんね。

既にプロ野球選手として人を惹きつけるオーラすら感じさせます。男から見てもカッコいい!

華のあるアスリートは応援しがいがありますよね!

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秋広優人のイケメン画像集:後編(リラックス、スマイルモード)

ときより覗かせる愛嬌たっぷりの笑顔、たまりませんね。(笑)

18歳の秋広優人選手らしい表情がほっとさせてくれます。

202㎝の長身にこのビッグスマイル。観客席から見てもすぐわかる存在感も秋広優人選手の魅力の一つですね。

若手選手とともに見せる和やかなスマイル。リラックスした笑顔も素敵ですね。

陽射しの眩しさ対策でアイブラックを頬に施した秋広優人選手。愛らしい雰囲気のワンショットですね。(写真左)

大きな身体で練習用のボールを笑顔で運ぶ姿は何だかほっこりしますよね。

写真:報知新聞

厳しい練習でも秋広優人選手の存在が‟周囲の人を笑顔にする”。そんな魅力が写真からも伝わってきますよね。

分析!秋広優人は性格もイケメン!?

写真からは爽やかで温厚、真面目性格なのでは?という印象を持つ秋広優人選手ですが、実際はどうなのでしょうか。

イケメン写真を収集中に、いくつか気になる写真と記事を見つけました。その裏にあったエピソードとともに秋広優人選手の性格を紐解いていきたいと思います。

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秋広優人のイケメンエピソード

1.高校時代最後の公式戦

今年の3月に高校を卒業した秋広優人選手ですが、高校生最後の公式戦はコロナウイルスの影響で春夏ともに甲子園が中止となり、代替大会として昨年夏、東東京で独自に開催された大会に出場しました。

残念ながらチームは準々決勝で惜敗しましたが、試合後のインタビューで目を真っ赤にしながら発したコメントがイケメンコメントでしたので紹介します。

写真:サンスポ

東京の太田スタジアムで行われた準々決勝の大森学園戦。

秋広優人選手は投手・4番で先発出場しましたが、3回に2失点、4回の先頭打者に出塁を許して降板し、一塁に守備変更しました。

打撃では1、2打席ヒットで出塁。

3打席目敬遠4打席目2点タイムリーを放ち、1点を追う9回にはツーアウト・ランナー2塁の一打同点のチャンスで打席に立ちましたが、残念ながら敬遠で続く打者が打ち取られ試合終了となりました。

敗戦後のインタビューで秋広優人選手はこのように答えています。

二松学舎大付、準々決勝で敗退 2メートル二刀流の秋広「仲間に申し訳ない」

最速144キロで高校通算23本塁打の秋広は「点を取られてしまって悔しいです。仲間に申し訳ないです。負けてしまい悔しいです」と目を真っ赤にはらして敗戦を振り返った。(一部抜粋)

サンスポドットコム

秋広優人選手はこの大会で全5試合中4試合に投手として先発し、計19回を投げて19奪三振、被安打17、4失点の力投を見せています。

バッティングでも打率5割、1本塁打、8打点とまさに大活躍でしたが敗戦後のインタビューでは自らを律する言葉を発し、仲間を牽引するリーダーシップと責任感を強く感じました。

素晴らしい性格ですね。(´∀`*)ポッ

2.プロ初のホームランボール

開幕一軍は残念ながら逃した後、阿部慎之助二軍監督の起用で先発出場を続けていましたが、待望のプロ入り後初となるホームランが飛び出しました。(3月27日=ジャイアンツ球場)

試合後の取材コメントがとても素敵でしたので紹介いたします!

写真:報知新聞

イースタン・リーグ、巨人VS日本ハム戦。0対0の2回、先頭バッタ―として打席に立った秋広優人選手ですが、相手投手の投げた134キロの変化球をフルスイングし、右中間のフェンスを越えるプロ初アーチとなりました。

地元千葉から観戦に訪れていた両親の目の前で放った初ホームランは秋広選手にとって忘れがたい日となりました。

観戦していた母と秋広選手は取材でこのように語っています。

母・陽子さんは「(優人は)阿部2軍監督をはじめ、コーチ、スタッフ、応援していただいている皆様からお力をいただきました。やっと1本出て、本人もホッとしていると思います。これからもチーム貢献できるように頑張ってほしいです」と愛する息子へエールを送った。

秋広選手は「初アーチの記念球は‟両親にプレゼントしたいです”

記念すべきプロ第1号は、少し遅れたが、17日に誕生日を迎えた父への最高の誕生日プレゼントとなったはずだ。(抜粋)

スポーツ報知

「試合前に阿部監督からアドバイスを頂いて、すぐに結果を出せてよかったです。初ホームランはやはり格別にうれしいです」と、喜びと共に阿部慎之助2軍監督(42)の指導が秋広選手のプロ1号に繋がったことを明かしました。(抜粋)

日テレNEWS24

初アーチの記念球は‟両親にプレゼントしたい”

秋広優人選手の両親思いなところと、仲睦まじいご家族との絆を強く感じますよね。

またその後の、初ホームランは、阿部二軍監督のアドバイスをいただいたお陰”というコメント!!

なかなか言えないですよね!

初ホームランで気分も高揚している中、自分の実力より指導者への感謝の気持ちを伝えるこの姿勢はますます応援したくなってしまいます。

謙虚で常に周囲の人に気づかいや感謝の気持ちを持てる、そんな秋広優人選手は性格もイケメンだと思いませんか?(笑)

3.先輩への挨拶&指導を受ける姿勢

秋広優人選手の母校、二松学舎大学付属高校の先輩で、広島東洋カープのスラッガー‟鈴木誠也選手”にグランドで挨拶する写真(左)。

球界を代表する先輩の目をしっかり見て挨拶していますね。礼儀も正しい!

後藤野手チーフコーチからの指導を受ける姿も真剣そのもの。(写真右)

周囲の指導者、関係者からどんどん技術や知識を吸収して大きくなっていきそうな予感がしますよね。

誠実な性格が垣間見えた撮影ショットでした!!

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まとめ~秋広優人はイケメンで性格もカッコ良かった~

 秋広優人選手のイケメン写真やエピソードから性格を分析しましたが、誠実さや優しさ周囲の人への感謝を忘れない謙虚な姿勢などなど、高感度たっぷりのナイスガイの様です。

プロ野球の世界に入ってまだ間もなく、一軍昇格を目指して日々奮闘中の秋広優人選手ですが、周囲の人々を巻き込みながら大人への階段を一歩ずつ駆け上がっていく姿をこれからも見守っていきたいと思います。

最後までお読みいただきありがとうございました!

 

 

 

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