貴景勝の母純子さんは芦屋マダム!【30代と現在の美人画像】優しい母ぶりを紹介

貴景勝の母の30代と今

美人母としてマスコミでも騒がれている
貴景勝関の母・純子さん。

確かに本当に美人です。

その美人が芦屋マダムであるところから
来ています。

貴景勝関が昇進したり優勝したりする毎に
マスコミに取り上げられています。

そんな母・純子さんの30代の若かりし
秘蔵画像と現在の画像、そして
母親視点の優しさをたっぷり
ご紹介していきます!

 

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貴景勝関の母・純子さんが「美人母」と言われるその美貌の魅力は芦屋にあり

貴景勝関の出身は兵庫県芦屋市。

芦屋といえば山側と海側に分けられ
山側にお住まいの方々はお金持ち。

と昔から言われるくらい
関西では有名な上流階級層が集まるお土地柄です。

例えば
丸紅の創業者・ダイエーの創業者
作家の谷崎純一郎・コシノジュンコ

こんな有名な方々の豪邸がある場所です。

貴景勝関の実家は山側にあり、
高級住宅街に位置します。

そんな貴景勝関のお母様は
とついでこられたとは言え
高級住宅街で育った風格は
お土地柄ならでわのものです。

よそから流入してきた美人とはオーラと
風格が違います。

お嬢様で育った来られたその風格が
女優モデルみたいと言われる由縁です。

こう見てみると松坂慶子さんのような
オーラを感じます。


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貴景勝関の母・純子さんの美貌画像

貴景勝関の母・純子さんは2019年3月の段階で現在52歳。

とても52歳にはみえないその美貌。

春場所終了後、大関昇進を祝福しようと
千賀ノ浦部屋のパーティーが開かれた
その会場に現れた貴景勝関母・純子さんの姿。

ベージュのスーツをスレンダーに着こなし
美容院でヘアースタイルをアレンジして
こられたそのスタイルは
20代の方たちがされるような
流行的なアップスタイル。

それでありながら、
「芦屋の育ちの良さ」の風格も
きちんと清楚に表現できるそのセンスが
女優を感じさせるところなのでしょう。

 

貴景勝関の母・純子さんの若かりし頃の秘蔵映像

若い頃の貴景勝関の母・純子さんの
姿を見てみましょう。

貴景勝関が生まれたてで
産衣すがたの写真です。

貴景勝関が21歳なので
事写真はお母様が30歳の時。

透き通るような透明感と品のある
美貌がしっかり現れています。

さらに、貴景勝関が幼稚園の時
自宅の和室のお座敷であろうところで
撮られた写真です。

やはり芦屋の豪邸だけあって
背景に見える和室の障子など
家屋の作りが高級感を感じさせます。

着物姿の貴景勝関の母・純子さんの姿は
また、洋服姿とは異なる
貴婦人の風格があります。

威厳ある写真のお父さん。

父・一哉さんの職業やスパルタぶりが
気になる方はこちらを御覧ください。

貴景勝の父一哉さんのスパルタ発言と芦屋お金持ち職業をご紹介!
大関昇進となった貴景勝関。2019年春場所での優勝は出来なかったものの大関昇進の条件である10勝を見事に達成!その大関昇進の隣には父一哉さんの姿がしっかりとありま...

 

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貴景勝関の母・純子さんの食事作りに明け暮れた日々

小学校3年年生までは空手をしていた貴景勝関は
30Kgの体重で 細い体格のお坊ちゃんでした。

それが空手の判定で負けたことから
勝負がはっきりする相撲に魅力を見出し
相撲へ転向。

30Kgの体を大きくするために毎日食事作りに
明け暮れていたそうです。

その量は肉1Kg。

子供が好きとされるハンバーグが多かったようで
21歳と大人になった貴景勝関は
ハンバーグ嫌いだけど
肉は大好きというトラウマになっているそうです。

スナック菓子やジュース類を禁止していた
息子の健康を気遣っていたお母さん。

肉類中心でタンパク質を意識した食事づくりの食費は
毎日30万円もかかっていたそうです。

また、小学校の頃のお弁当のおにぎりは15個。
エネルギーにすると3500Kcal。

お弁当を忘れた女子におにぎりを分けてあげて
喜ばれたとか。

15個もあったら、そりゃ、2個3個減ったところで
お腹は十分満たされますよね。

食事管理の凄まじさは貴景勝関を小学校から追った記事で
記載していますので是非ご覧ください。

貴景勝のちびっこ相撲の小学校から初優勝までの【かわいい㊙画像あり】美人...
相撲界の星・貴景勝。九州場所千秋楽2018年で見事に初優勝。22歳にして小結で優勝。2019年3月の春場所では優勝とでは行きませんでしたが10勝の見事な成績を残しました...

かわいい貴景勝関の様子を
たっぷり楽しむことが出来ます。

さらに、貴景勝関の通っていた仁川小学校は
医者も多く排泄している小学校。

勉強の出来がきになるお母さんは
教育ママぶりを発揮して
勉強を促すようにしたいたのです。

 

貴景勝関の母・純子さんは力士になることに反対だった

そんな献身的にサポートをしていた
貴景勝関の母・純子さん。

本当は最後まで(力士になることに)
反対していたそうです。

当初は「大学に行ってほしかった」と。

なぜなら頭からぶつかる競技は
心配でならなかったのです。

でも、「貴乃花部屋に入ったとき、
腹をくくりました」と話されています。

 

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貴景勝関の母・純子さんの母親としての優しさ

2019年春場所。

終盤の3連敗が続いた時
貴景勝関の取り組みを見て
「重圧のために体ががちがちになっている」
ように見えたという母・純子さん。

心配でたまらなくなり、
「(大関昇進は)もういいから」と
LINEでメッセージを送信。

しかし、帰ってきた返事は
「大関になる」という力強い返信の言葉。

場所中に弱音を吐くことのなかった
貴景勝関は今回もまた
弱音ではなく、しっかりとした強い気持ちを
お母さんに伝えました。


そんな貴景勝関のお母さんは
春場所語の観戦後、涙を浮かべならが
「今後は一つ一つの勝負に、よりプレッシャーがかかる。
心も体も健康に頑張ってほしい」と思いやっていました。

春場所終了後のパーティーでは
貴景勝関の母・純子さんは
次のように誇らしげに語られています。

「最後まで主役を張って、逆に『もってる』。
ドラマを作ってすごい子だと思います」と。

さらに、「毎日緊張した15日間でした。
でも人生で一番生きてきて最高で
最良の日になりました。
優勝の時よりも何倍もうれしい」と語っておられます。

その他、2019年初場所で
優勝を成し遂げたその時。

そこでも、貴景勝関の母・純子さんらしい
母だからこそ心配で仕方ないといった
一面を出されています。

優勝が決まるその試合で
「(取組は)見られませんでした。
会場をウロウロして勝ち名乗りを
聞いて『あぁ、勝ったんだぁ』と」と

息子とのことはいつも心配。

しかしながら、そこには
貴景勝関の母・純子さんんらしい
優しさが垣間見ることができます。

 

さらなる貴景勝関の活躍を期待しながら美人母の姿も楽しみに見ていきましょう

2019年は千秋楽で初優勝。

2019年春場所では大関昇進。

今度は横綱昇進へとどんどん活躍の幅を広げていく
貴景勝関を応援しながら
その側で優しく見守る貴景勝関の母・純子さんの
美人ぶりもチェックしていきましょう。

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